パイラムの魅力に惹かれ、一撃必殺の世界に身を投じた 不器用な漢の生き様がここにある。
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と、いうことで。
ちょちょいのちょいっとCSSいぢって(ホントはHTMLしかいぢってないけどw)コメント欄と検索バーのサイズを調整して右側にはみ出していたのを無くしてみました。 |
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明らかになんの問題も無いサイトの閲覧でセキュリティの警告が出る場合、その対処法。
※注意 ここに書いてあるように、問題がありそうなサイトで出る場合や期限切れの場合は違います。 ![]() ↑これね 原因はずばりKaspersky Internet Security大先生。 んで対処法。(外部からのコピペを若干改変して画像つけただけという・・w) 7.0系列:「設定」→「ネットワーク設定」→「暗号化通信」 →「暗号化通信をスキャンしない。」 6.0系列:「設定」→「サービス」→「ネットワーク設定」→「暗号化通信」 →「暗号化通信をスキャンしない。」 ![]() そもそもなぜこのオプションがあるのか? →多くのアンチウイルスソフトが暗号化通信をスキャンしないことを前提に、ごく一部のトロイなどが暗号化通信を利用して、マルウェアをダウンロードすることがあるから。 スキャンすることの弊害 →証明書が不正などの理由により、ブラウザなどで「証明書のエラー」で一部のサイトが見れなくなったり、 通信が途絶することにより、暗号化通信を利用する金融系アプリなどが動作しないことがあります。 回避方法 「暗号化通信をスキャンしない。」の設定にする。(これが推奨の設定) (他のアンチウイルスと同等のレベルの保護が得られます。 また、この手のマルウェアはアンチウイルスのシグネチャで検知できます。) どうしてもスキャンしたい場合は、不具合が起こるアプリを信頼済みアプリケーションに登録してください。 その上で、「ネットワークトラフィックのスキャンをしない。」にチェック さらに、「すべての(All)ネットワークトラフィック」をクリックして、「暗号化(encrypted)」に変更。 (↑↑ここまでコピペw) 他のセキュリティソフトを使っていて出る場合もたぶん同等の機能をオフにすればいいかと。 今までOS固有のバグかと思い数ヶ月悩み続けたこれ。 今回XPに(また)乗り換え、再び出始めるようになったのをきっかけにかなりあっけなく解決しちゃいました。 悩み続けた数ヶ月の苦痛は・・orz |
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ほぼ半年ぶり?に大規模な更新?があったらしいForceWare - GeForce用グラフィックドライバ
なんだかβがそのまま正式版になった奴なそうな。 まぁとりあえず入れてみましたin Win Vista 32bit BFは普通に動作、軽くも重くもなりません(体感 まぁ重くならなきゃそれでいいや。 で。 GTASA - Grand Theft Auto San Andreas 起動すらしない\(^o^)/ in Win Vista 32bit ←大事なことなので2回言いました Vistaに入れるときは注意がいるのかもしれません。 というかあまり最新のドライバに拘らないなら入れないでおくのも手かも・・ もともとGTAはVista未対応タイトルで、動作はするものの起動時に表示されるRockstar Gamesのロゴ画面が真っ暗で音だけだしゲーム中も急に重くなったり一瞬止まったり、とかはあったんですけどね。 【2008/05/18追記】 ドライバを169.25にダウングレードしたところ起動及び動作を確認しました。 やはりver175.16固有の不具合か仕様のようです。 VistaでGTASAをプレイする人はアップグレードしない方がいいかも。 |
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あ〜ネタに困って適当なこと書いてたけど更新ボタン押した直後にッアー!!!!!なモンみっけちゃった・・
「DirectX Runtime」の2008年3月版が公開されたそうです。 ゲーマーなら一応導入しておくがいいかもです。 対応OSはWindows 98/Me/2000/2000 Server/Server 2003/XP/Home Server/Vista/Server 2008(64bit版が用意されるOSは64bit版も含む)。 ダウンロード DirectX エンド ユーザー ランタイム Web インストーラ(March 2008) DirectX End-User Runtimes (March 2008) - 日本語 よくわからんけど上のは正規のOSの認証が必要だけど、自動でダウンロードしながらインスコしてくれるタイプ。 下のは認証はいらない最初に全部落としてインスコするタイプだけどインスコ先の参照とか出るんで上ののがいいかも。 |
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DualCoreCPUやHT(Hyper-Threading)環境で以前紹介したFrapsとキャプチャ対象をそれぞれ別のコアに割り当てる方法。
この方法はHT環境でのテストはしていないため可能かどうか、可能な場合でも効果があるのか、など疑問。 その上DualCore環境においてもそれぞれのソフトをSingleCoreで動作させることになり、全体のパフォーマンスは上がっても個々のパフォーマンスを下げているのではないだろうか。 体感的にもキャプチャを続けて5分くらいから徐々にカクカク感が増してくる。 そこで今回、逆転の発想。 初期設定ではCPU1にのみ割り当てられているFrapsをキャプチャ対象共々DualCoreに割り当てる。 この場合両ソフト共にDualCoreにすることで個々のパフォーマンスの向上が見込める。 更に通常Singleで動作しているFrapsをDualで動作させることによりコア同士の負荷分散効果も見込める ・・・かもしれない(本当か?w やり方は以前同様まずFrapsを起動し、 1.Ctrl+Alt+Delやタスクバー右クリックなどで[タスクマネージャ]を開く 2.[プロセス]タブでFrapsのプロセスを選択し右クリック、[関係の設定(A)...]を開く 3.CPU0とCPU1の両方にチェックする これだけ。 体感両方別のコアにあてるよりよさそう。 あとはFPSだけど30にするより60にしたほうがキャプチャ時軽い気がする。 その分サイズは大きくなりそうなんだけどあんまり変わらない感じ。 これでHalf-sizeにするとだいたい約9分半ほどという、ちょうどニコニコにうpするときに画質確保のため分割するあたりで切れるのでそのままvp6なりなんなり圧縮してFLVにしてうpできる。 便利。 |
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タイトル長っ!!
しかし内容は簡単。 キャプチャソフトとキャプチャ対象ソフトのプロセスを別々のコアに割り当てるだけ。 下準備:キャプチャ対象ソフトとキャプチャソフトを起動する 1.Ctrl+Alt+Delやタスクバー右クリックなどで[タスクマネージャ]を開く 2.[プロセス]タブで上記のソフトのプロセスを選択し右クリック、[関係の設定(A)...]を開く 3.上記のふたつのソフトを片方をCPU0、もう片方をCPU1など別々の物のみに割り当てる(チェックを外す/つけるなど) これだけっす。 これで以前購入したはいいものの、あまりの重さに今まで敬遠していたFrapsのキャプチャがかるがるー出来るようになりました。 Dxtoryはこれやらなくっても軽いしDualCore対応なんでやらないほうがいいかもね 【2/22 18:54追記】 確認してみたところ、コアの割り当てはプロセス起動ごとに必要な模様 【2/28 16:52追記】 逆に両方をDualにあてる方がよさそう。別に書いたんでそっち参照 |



